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人妻の加奈さんの旦那は、寝取られ性癖だった

    カテゴリ【人妻体験談】をお楽しみください!

▼人妻・不倫のエッチな体験談▼

人妻の加奈さんの旦那は、寝取られ性癖だった


 

バイト先のバイト仲間の加奈さんと、色々あって深い仲になった。
加奈さんは人妻と言うこともあり、期間限定での恋人と言うことになった。

その期間中は、最高に楽しい時間で、心が通い合って愛し合っていたと思う。

約束の期間が過ぎて、加奈さんの旦那が出張から帰ってきて、恋人同士の時間は終わった、、、





「フミ君、ごめんなさい。フミ君とのこと、あの人に話しました、、、 私と一緒に彼と話をして欲しいです。 フミ君には迷惑かけないから、お願いします。」

深刻な顔で予想はついていたのだが、案の定だった。

「わかりました、、、」
俺も、死にそうな顔でそう答えた。

だがその瞬間、加奈さんが笑いながら
「そんな死にそうな顔しないの! フミ君が思ってる話とは違うからw」
と言った。

俺は、あっけにとられながら
「え?どういうことですか?」
と聞いた。
「敬語w 緊張してるの? 今日、フミ君早上がり出来ないかなぁ? 一緒に帰ろ? 説明するからw」
ニコニコしながら加奈さんが言う。

つい敬語になってしまう、、、 俺は、怒り狂った旦那に、殺されても仕方ないと思っていたので、この展開が正直意味がわからなかった。

「じゃあ、マックで待ってるからねw」
耳元にそうささやいて出て行った。

そして、30分ほどして、入れ替わりで俺もアップした。


店の中に入ると、加奈さんがシェイクを飲みながら待っていた。
「お待たせ!」
息を切らしながら加奈さんの前に座る。

「早かったじゃんw 緊張してる?」
ニヤニヤしながら加奈さんが聞いてくる。さっき、深刻な顔で浮気がばれたと告白してきた加奈さんとは大違いだ。

「そりゃ、してるよ、、 マジでばれたの?」
「うん、、  全部じゃないけど、話したよw」
何でこんなに楽しそうなんだろう。ちょっと腹が立ってきた、、、

「大丈夫なの?」
「フフw 大丈夫だよw あのねぇ、、 びっくりしない?」
「なに?しないから!早く!」
焦らされて、焦ってきた、、

「私とフミ君のセックス見たいんだってw」
「、、、は?、、、」
言っている意味がわからなかった。

「だから、私たちのしてるところ見たいんだってw 見せたら全部許してくれるってw それで、今後は公認で会っても良いってw」
「それって、、、 証拠収集とかじゃないの?」

「違うってw 浩輔さんは、寝取られ性癖があるんだってw」
ニコニコ楽しそうに加奈さんが言う。

「マジで? そうなの? そんなの、、あるんだ、、」
俺は、とても信じられない気持ちだ。
自分の大切な人を、他人に抱かせて、それを見て楽しむ、、、
気が狂ってるとしか思えない、、、
というか、旦那さんは加奈さんをおもちゃのように思ってるのではないかと思った。
愛情なんてないのではないかと思った。

それは、俺にとってはチャンスだと思った。
希望通り目の前でセックスをして見せつけてやって、俺の方が加奈の夫としてふさわしいと、思い知らせてやれば奪えるのではないか?   そんなことを思った。

さっきまでのニヤニヤモードとは打って変わり、心配げに聞いてくる加奈さん。

「フフw 嬉しいなぁ、、、  ホント、、、嬉しい、、、  もう、二度と触れられないと思ってたから、、、」
「俺はいつでもOKだったのにw」

「ありがとう、、  じゃあ、週末で良いかな?」
「あ、うん、、大丈夫。」

「あぁ、、そうだよ。」

「じゃあさ、打ち合わせしよ? 話し合わせないとでしょ? それに、どんな風にするかも決めとかないと、、、  ね?」
「わかった。どこで待ち合わせにする?」

「人に聞かれたらイヤだし、、、  じゃあ、フミ君の家に行くねw」
笑顔で言う加奈さん。

「え?良いの?まずくないの?」
俺の方が狼狽した。

この笑顔で言われて、断るヤツなんていないと思う、、、

「もちろん! でも、ご主人は?」
「明日は、打ち上げで遅いんだって。ちょうど良いよねw」
俺は、嬉しかったのだが、ちょっと怖かった。
加奈さんは、こんなキャラだったっけ?もっと貞淑な感じだった気がする、、、
やっぱり、ご主人が寝取られ性癖のカミングアウトをしたことで、加奈さんも何かが変わってしまったのかもしれない。

 

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だが、それは俺にとって追い風のような気がした。


「あ、もうこんな時間!じゃあ、ダーリンが待ってるから、帰るねw」

加奈さんは、茶目っ気たっぷりな感じでそう言うと、俺の手を握って引っ張って店を出た。

「フミ君、混乱してる?ゴメンね、変なお願いして、、、でも、どんな形でも、またフミ君と、、、、  一つになれるのは嬉しいよ、、」
真顔でそんなことを言われると、心がざわつく。

そして、フミさんと別れて、家に帰った。
悶々として、色々な考えが頭をグルグル回って、なかなか寝付かれなかった。

俺は、加奈さんが俺の妻だったとして、他人に抱かせたいなんて一ミリも思わないと思う。


大きな負債は負ったとしても、加奈さんと一緒になれるのならば、それで良いのかもしれない、、、  そんなことまで考えてしまった。

スマホを見ると、加奈さんからメールが来ていた。
あの一件で、期間限定の恋人期間が終わってからは、一度もメールのやりとりはしていなかった。

メールには、俺が学校に行っている間に掃除してあげるから、ポストにカギを入れておいてと言う内容だった。

加奈さんと恋人関係が終わって以来、俺は真面目に学校にも行っていて、就職のことも真剣に考えるようになっていた。
何時でも加奈さんを迎え入れることが出来るように、ちょっとだけ人生に真剣になっていた。

すぐに加奈さんにメールをして、もう家にいるから、何時でも来てと伝えた。

すぐにメールが返ってきて、”じゃあ、30分後に”と、ハートの絵文字付きで書いてあった。



白いワンピースを着た、清純な女子大生みたいな加奈さんが、微笑んで立っていた。


にっこり笑いながら加奈さんが言う。
「早いねw 待ちきれなかったの?」
そう言ってからかうと、加奈さんは真面目な顔で
「うん、待ちきれなかったよ。昨日、楽しみすぎてほとんど寝れなかったよw」
こんなことを言ってくれた。


加奈さんは、少しだけ頬が赤く、上気した感じになっている。
そして、落ち着かないのかモジモジしている。

コーヒーをテーブルに置きながら、
「どうしたの?落ち着かない?」
と聞くと、
「ん、ううん、そんなことないよ、、 久しぶりだし、、 ね、、」
ちょっと心ここにあらずといった感じだ。
やはり、口では大丈夫と良いながら、旦那のことが気になっているのかなと思った。

「ん、おいしw」
そう言って、にこりとした。
俺は、もうすぐにでも抱きしめてキスをしたかったが、加奈さんは週末の打ち合わせをしに来たのだからと、思いとどまった。

「フミ君、あれからこの部屋には女の子は来てないの?」
上気した感じのまま加奈さんが聞いてくる。
「当たり前じゃん! 真面目に学校も行ってるし、就職のことも真剣に考えてるよ。」
「そうなんだ、、、 どうしたの? 真面目なフミ君って、ちょっとイメージ違うw」

「どうしたのって、加奈さんと結婚するために決まってるじゃん! 俺、あきらめないって言ったよね?」
ストレートに本心を言ってみた。

「ん、、、 嬉しい、、、  ダメだよね、、 嬉しいって思っちゃう、、、 あ、、」
なんか、加奈さんの様子がおかしい。
だが、かまわずに俺は続ける。
「ダメじゃないよ。ダメじゃないから! それが加奈の本心だよ。俺、ずっと愛してるから! 待ってるから!」
あれ以来、言いたくても言えなかった言葉が、溢れ出てくる。

「だ、め、、 そんな、、事、、言われたらぁ、、、 あ、、 イク、、イクっ!」
そう言って、ビクンと体を震わせた。

俺は、死ぬほど驚いた。言葉だけでイッたの? さすがにそれはないだろ? ちょっと混乱した、、、

真っ白な太ももが見え始めると、なまめかしくて興奮で息が苦しくなる。

注意してよく耳を澄ますと、ビィーーンという音も、わずかに聞こえる。

「それ、、 つけてたんだ、、、」
息をのみながら、そう言うと
「うん、、 あぁ、、、 だって、、、 フミ君が、、、 喜ぶかなぁって、、、 あぁ、、ん、、」
そう言って、リモコンを渡してきた。

ビィーンと言う音が、甲高くなる。それに併せて、加奈さんが身をよじる。

「こんなものつけて男の部屋に来るなんて、なに期待してたんだよ?w」
久しぶりにSっぽい言い方をしたので、ちょっと緊張する。
「あ、あぁ、、ゴメンなさいぃ、、、 こんな、、、はしたないものつけて、、 あ、あぁ、、 期待してた、、、  フミ君にぃ、、、 また、、 太いのぉ、、、  ハメてもらうことぉ、、」
加奈さんは、顔を真っ赤にして告白した。

「ノーブラで、マジ、淫乱だなw」
こんな事を言うと、
「う、ぐぅアッ! ダメぇ、、 イク、、イクっ!」
リモコンバイブ強と、乳首をつままれたことで、あっけなくイク加奈さん。

「イキすぎw どんだけ溜まってたんだよ?」
ちょっとバカにするように言うと、体をビクンとさせる加奈さん。
そして、俺に抱きついてキスをしてくる。

 

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すぐに加奈さんの舌が滑り込んでくる。
俺もすぐに舌を絡ませる。

そのまま抱き合い、キスを続ける。

本当に長い時間キスをしていた。
加奈さんは、途中で涙を流していた。

「プハァ、、 やっぱり、、凄い、、  フミ君、キス上手だよね、、、」
うつむいて、照れたような仕草でそう言う加奈さん。
「ずっと、キスしたかったよ、、」
俺は、本心でそう言った。

加奈さんが、ちょっとむくれたように言う。

真顔でそう言うと、加奈さんは息を飲んで目を大きく開けた。
「本当に? 嬉しいよ、、、  あァ、、、やっぱりだめだ、、  気持ちが、抑えられないよ、、、」
そう言って、また抱きついてキスをしてきた。

キスをしながら、

「フミ君、会いたかった、、、」
「フミ君、、、愛してる、、  愛してるよぉ、、、」
などと、言ってくれた。


そして、抱きしめて、キスをしながら服を脱がしていく。
加奈さんも、俺の服を脱がしていく。

加奈さんは、俺の服を脱がせながら俺の乳首を舐めてきた。
待ちきれないという感じが、人妻のエロさを醸し出していてやたらと興奮した。


それに手をかけて、引き抜くと、オルガスター形状のバイブが姿を現す。
本気汁で真っ白になったそれは、たまらなくエロかった。

「ダメっ!見ちゃダメ!」
そう言って、慌てて俺の手からひったくって、ティッシュを巻き付けて隠す。

「加奈は、エロい女だねw」
「フミ君が変えたんじゃん! でも、、 ここに来るまでに、5回もイッたんだよ、、、  途中で、しゃがんじゃったよ、、、」

「うわっw 変態がいる!」
「変態は嫌い?」
首をかしげて、可愛らしく聞いてくる。

俺は、抱きしめながら
「大好きw」
そう言って、正常位で挿入した。

複雑にうねりながら締め付けてくる加奈さんの膣。
やっぱり気持ち良い。

やはり、気持ちのこもった加奈さんとのセックスは、別格だと思った。

「加奈、、 愛してるよ、、  俺、ずっと加奈を抱きたかった、、 キスしたかった、、」
「嬉しい、、  私も、、  いつもフミ君のこと考えてた、、 抱いて欲しかった、、、」

体がとけるような快感だ。

「フミ君、気持ち良い?」
加奈さんが聞いてくる。

「気持ち良い、、 ヤバいくらい気持ち良いよ、、」
あえぎながらそう答える。

「一番?  いままでで一番?」
加奈さんが、小声で聞いてくる。  

「加奈は?」
俺は答えずに質問で返す。
「一番に決まってるよぉ、、、  わかってるでしょ?」
「わかってるw 俺も一番だよ。 加奈が一番。」
「ふふw 嬉しいなぁw」

罪悪感が湧いてくるが、このまま奪い取りたい。
だが、旦那さんは、俺と加奈さんがセックスしているのを見たいと言っているらしい、、、
本当に、理解出来ない性癖だ。

「旦那と比べてるの?」

「ご、ごめんなさい、、、 フミ君、、 加奈のアソコは、フミ君の形に変わっちゃってるよ、、、  フミ君専用だよ、、 フミ君のじゃなきゃ、もうイケないよぉ、、」
俺にとっては、これ以上ないくらい嬉しいことを言ってくれる。
だが、どうしても旦那さんの事が気になる。
旦那さんの前で、こんな事を言いながらセックスをするつもりなんだろうか?

結構真剣な口調で言ってみた。
「ダ、ダメ、、 あぁ、、、 いじめないでぇ、、」
真剣に困った顔で言う加奈さん。

「旦那のこと、愛してるの?」
「、、、ごめんなさい、、、 あ、愛して、、ます、、、」
本当に、苦しそうに、言いづらそうに言う加奈さん。

「そ、それは、、、 フミ君のことも、愛してるから、、」
「なんだよ、それw どっちの方が愛してるの?」

「、、、言えない、、、  言えないよぉ、、」

 

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俺は、腰の動きを止める。
「イヤァ、、 止めちゃダメ、、 ダメだよぉ、、 イジワルしないでぇ、、」
眉間にしわを寄せて、哀願する加奈さん。

「どっちが好きなの?」
冷たい口調で聞く。
加奈さんは、腰がモゾモゾ動いて切なそうだ。

潤んだ目で言う加奈さん。もう、これだけで十分なのだが、ついついムキになってしまう。

「言えよ!」
ついつい強い口調になってしまう。 

「フミ君、、、 フミ君の方が好きだよ、、 愛してる、、、」
俺の目を見つめながら、真剣な口調でそう言ってくれた。
「ありがとう、、、  ゴメン、、、  変なこと聞いて、、、」
俺は、嬉しかったのだが、それ以上に旦那さんに申し訳なかった、、、

加奈さんは、俺の目を見つめたまま
「フミ君は、本気なの?」
そう聞いてきた。

「もちろん! 加奈を俺だけのものにしたい。俺は、加奈を他人に抱かせたりしない。ずっと、大切にするよ。」
強く抱きしめながらそう言った。

「どうしよう、、、 フミ君、、私、どうしたら良いんだろう、、、」
涙目で言う加奈さん。

「俺は、いつまでも待ち続けるから。 気持ちの整理がついたら何時でも飛び込んできて欲しい。」

「フミ君、、、 わかった、、、 ねぇ、、、 もっとフミ君の形にしてぇ、、 フミ君専用のオマンコにしてぇ、、、」
いきなりエロいことを言う加奈さん。

「わかったよ。もう、旦那のじゃまったく感じないようにしてやるからw」
そう言って、加奈さんの両足をピンと伸ばして足首をつかんで腰を振る。
この体位だと、たっぷりと加奈さんのGスポットが削れる。
そして、Gスポットを削りながら、子宮口まで押しつぶす。
この動きを始めると、加奈さんはすぐに狂い始める。

「はぐぅぅアぁぁっ!! コレ、ダメぇ、、 凄い、、えぐれるぅ、、 あ、あぁっ! 奥、、奥まで来てるよぉ、、、  加奈の気持ち良いところ、全部当たってるぅ、、 あ、アッ! は、ヒッ!ヒィーーんっ! ン、ぐぁぁっ!」
背中がドンドンのけ反ってくる。

やっぱり、相性というモノはあるんだと思った。
そして体の相性は、心の結びつきまで強くするのだと思う。
旦那さんよりも俺のことを愛していると言ってくれる加奈さん。


「加奈、ゴメン、もうイク、、」
ちょと情けないと思いながら、正直に言う。

加奈さんは、
「ダ、、メェ、、 まだ、、 もっと、、、 強くしてぇ、、」
貪欲におねだりをしてくる加奈さん。そのエロさに余計に限界が早まる。
「ダメだ、ゴメン、イク、、」
そう言って、スパートをかける。
「イッてぇっ!! フミ君、愛してるっ!愛してるっ! ぐぅぅぅっぅっっ!! お、おおお゛お゛ぉお゛ぉっ!!!イくぅっ!!!!」
加奈さんもイキそうな感じだ。そして、加奈さんは無意識かも知れないが、両足を巻き付けてきた。

両手両足でしがみついてくる加奈さん。
当然外に出そうと思っていたのだが、体を離すことが出来ない。
「加奈、イクっ!」
そう言って、そのまま中に出してしまった。
「う、うぅあぁ、、 フミ君、、 熱いよぉ、、、 出てるぅ、、」
俺にしがみついたまま、うわごとのように言う。


すぐに加奈さんが俺の胸に頬を埋めて抱きついてきた。

ニコリと笑う加奈さん。
「中で、、、良かったの?」
思わず聞いてしまう。

「うーーん、、 良かったよw 凄く気持ち良かったw」
「そうじゃなくてw 大丈夫なの?」

「もう、どうでもよくなっちゃったw 浮気したこと、怒るんじゃなくて、それを見たいなんて、、、  何でだろ?」
泣き笑いで言う加奈さん。
やっぱり、旦那さんの願望を理解できないようだ。
無理もないと思う。


「そうだよね、、、  でもね、、、 フミ君、、、ごめんなさい、、、」
苦しそうに言う加奈さん。
「そっか、、、 そんな変なお願いされても、愛してるんだね、、、」
「うん、、、 ごめんなさい、、、」

俺は、攻め方を変えることにした。やっぱり、旦那に見せつけて、絶望させて身を引いてもらおうと思う。

「フフw そうだねw 希望通り、思いっきりねw」
加奈さんも、吹っ切れたように笑顔で言う。


隠し事はしたくないそうだ。

俺は、チャンスだと思った。旦那に全部話して、見せつけて、諦めさせる。
俺は、猛烈に燃えていた。

「ゴメン、週末のこと考えてた!」
「いいよ、考えなくてw 思った通りにしてくれて良いからw それよりも、、、 もう一回、、、」
そう言うなり、フェラチオを始めてくれた。

 

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加奈さんは、モジモジしながら猛烈に恥ずかしそうに言う。
「どうした?」

「、、、しろで、、」
小さすぎてよく聞こえない。
「聞こえないよw」

「だから、、  その、、、  後ろで、、、して、、、」
加奈さんは、顔が真っ赤だ。

「えっ? だって、痛いでしょ?」
「大丈夫、、、 練習したから、、」

「え? どうやって?」

「、、、作ったヤツで、、、」
「あぁ、アレか! 俺ので型取ったバイブね!」

「もう!いいじゃん! 言わないでよぉ!」
「でも、加奈が、アレで自分でやってたなんて、エロすぎw」

「だってぇ、、、 いつかフミ君にまたしてもらおうと思って、、、  練習したんだよっ!」
顔を真っ赤にしてそう告白する加奈さんは、可愛すぎて死にそうだ。


タグ:人妻,寝取り
記事引用:Hな体験談
http://infomgitaiken.blog.fc2.com/


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