【18禁】18歳以上ですか?<はい>  <いいえ>

エロ動画見放題|動画の森!XVIDEOS、erovideoから厳選したエロ動画を配信中!Hな体験談もいかかですか?

エロ動画見放題|動画の森

.

老人ホームでもう1つの下の世話までしていた妻

    カテゴリ【人妻体験談】をお楽しみください!

▼人妻・不倫のエッチな体験談▼

老人ホームでもう1つの下の世話までしていた妻


 

私は、老人ホームを経営しています。

と言っても、現在入っている人は7人で、最大でも10人が精一杯な小さな所です。

従業員も、私の他に妻とパート従業員(男2人)で何とかやっている状況です。

(私32歳・妻30歳・パート男25歳と27歳)

結婚5年になりますが、仕事も忙しく子供はいません。

元々この老人ホームは妻の親が経営していたのですが、突然亡くなり私が引き継ぐ形となったのです。

老人ホームというのは非常に大変な所で、24時間体制で仕事をします。

現在は7人が入居していているのですが、幸いな事に皆さん若い(65歳~75歳で、全員男)のであまり手が掛かりません。

だから、夜はほとんど妻が専属で仕事に付いていて、たまに俺が代わります。

日中は若いパートの方で補ってもらい、他の時間はほとんど私達夫婦でカバーしています。

今は入居者が若く手が掛らないので、これでも十分対応出来たのです。

私達も、忙しくなったら従業員を増やす計画でした。

その日は私が夜勤を担当する日で、夜中見回りをしていると暗闇で突然抱きつかれました。

「うわっ!どうしました?」

と老人(仮名:新さん)に聞くと、

「あ…間違っ!…何でもないよ!寝ぼけたのかな?」

と言い部屋に戻っていきました。

「どうしたんだろう…新さんボケてないはずなのに」

そう思ったのですが、数時間して今度は別(仮名:栄さん)の部屋に入ると、お尻を触られ

「どうした栄さん」

と言うとビックリした形相で

「何でもない!」

と言うのです。

さすがに何かおかしいと感じました。

翌日、日勤を済ませ妻に引き継ぎをした後、自宅のある3階に上がりました。

飯を済ませ、風呂に入ると昨日の出来事が気になった。

風呂から上がった頃には23時だった。

そろそろ見回りの時間かな。

私は妻の様子を見に2階の老後施設に下りて行った。

妻は見回りをしていた。

ちょうど新さんの部屋に入ったので、私も後を付いていった。

扉の前に行くと、話し声が聞こえた。

新さん「昨日、お前さんと旦那に間違えて抱きついてしまったよ!」

妻「駄目よ!ちゃんと言ってるでしょ!旦那の夜勤の日」

新さん「そうなんだが…うっかりな」

妻「もう間違わないでね!」

新さん「今日も頼むよ!」

妻「はいはい、終わったら直ぐに寝て下さいね」

新さん「は~い。じゃお願いするかな」

するとチュパチュパという音がし始めた。

何かを舐めている様な?

その後に、

「もう!そこは触っちゃダメでしょ」

と妻が言う。

「あぁんっ」

妻の喘ぎ声!

何してるんだ?

俺は扉の影から中を覗くと、妻が新さんのベットに上がり69の形になりチンポを咥えていた。

新さんも妻のズボンを下ろし、パンツの上から触っていた。

 

▲おススメ! 後藤孝規の女の本能心理を完全に理解し、女にあなたしかいないと思わせる方法■合計8時間39分の完全収録版■6つの期間限定特典付き

 

 


妻が新さんのチンポを丁寧に舐めた後、

「じゃおやすみ」


私は、自分の眼を疑った。

その後、妻は一旦事務所に戻り、また次の部屋に入っていった。

そこでもやはり妻は、他のチンポを咥えていた。

そうして7人分を抜き終わると事務所に戻った。

信じられなかった。

妻がこんな事をしているとは…。

翌日、妻が午前中に部屋を見回る時に、私も後をこっそり付いて行くと、やはりみんな妻のお尻を触っていた。

中にはズボンの上からマンコに手を回して触る人もいた。

妻は、

「エッチね!」

と微笑んでいる。

そして、裕さん(65歳一番若い)誕生会の日、事件が起きた。

夕食と一緒にケーキを食べ、片づけが終わると、私も妻と引き継ぎを終えて自宅の部屋に戻った。

その日の妻は夜勤だった。

私は何故か胸騒ぎがして、21時頃に2階に下りていった。

妻の姿は無く、他の入居者も見当たらない。

1階のトレーニングルーム(ちょっとした運動器具がある部屋)に行くと、皆がいた。

真ん中の運動マシーンに妻が全裸で四つん這いになっていた。

裕さん「いいんだろう。今日は、食べて」

妻「仕方ないけど、夫には黙っていてね」

新さん「俺達も後でいいから、頼むよ。祝いなんだから」

妻「もう!みんなエッチなんだから!」

妻は、裕さんに抱かれマンコに挿入されていた。

「あっいい裕さん!気持ちいい~」

妻は喘ぎ声を出していた。

次々と妻のマンコにチンポが挿入され、マンコからは大量の精子が…。

「まだまだじゃ」

老人パワーは凄かった。

何度もヤラれ、妻は何度も逝った様だった。

俺も逝かせた事が無いのに!!!

全員満足すると、

「次は玄さんか!再来週だったっけ?誕生日!」

「そうだな。また頼むよ。奥さん!」

妻は

「そうね。お楽しみは、またその時に」

と笑顔だった。

翌日、私は久しぶりに妻を抱いた。

妻のマンコはかなり緩くなっていた。

「何か緩くなったような…」

と言うと妻は

「そんな事ないよ」

と言う。

私も頑張って妻を逝かせた。

妻は硬直しながら

「今日はどうしたの?」

と笑顔で聞いてきた。

俺は"別に"と軽く躱した。

妻の頑張りなのか、老人ホームの売上も順調です。

 

▲必須! 連れ出し後会話テクニック ~ナンパ連れ出し後or1回目デート2時間でSEXに到達できるトークノウハウ ~ 【全額返金保証】 と 【成果保証】 の ダブル保証付き!

 

 



でも妻は、相変わらず老人の下の世話を一生懸命しています。

時々下に降りては妻の営みを覗く私。

若いパートの人達も何となく気づいているような…?

妻と何も無い事を祈り毎日を過ごしています。

最近妻の提案で、入居者を連れて海辺の散歩コースを歩こう!って企画が立てられ、妻が中心となって実行している。

そこでも私は妻の変態ッぷりを見る事になりました。

妻は海辺の散歩を企画し、その日がやってきた。

私は、妻と老人を車に乗せ15分程走った所にある国定公園に着いた。

そこは海沿いにある公園で、海沿いを松が並びその中を、散歩道が続く所だった。

所々に休憩所が設置していて、トイレや椅子が設置している。

距離にして2キロ位あるだろうか?

私は皆を下ろすと、直ぐに買い物をしにスーパーに向かった。

妻とは、3時間後に待ち合わせた。

もちろん買い物は、30分もあればすぐ終わる。

私は急いで買い物を済ませ、その場所に戻った。

その日は人影も無く(特に面白い場所でもないので普段は誰も居ない)海の潮の音が響いていた。

私は車を降りると、急ぎ足で妻達を追った。

大分奥まで来た所で、休憩所らしき建物が見えた。

私は"ここだ!"と思って中を覗くと中に妻達の姿があった。

妻はもう彼らのモノを咥えていた。

順番を待つかのように並んでいる。

私が着いた頃には、もうほとんどが終わっていた様で、妻は最後に1人のを飲み込むと、水道で口を洗い流していた。

玄さん「今度は、何処で…何しようかのう」

新さん「林で、バックから攻めたいのう」

妻「はいはい、もう少し奥に行きますよ」

裕さん「奥さん、誰も居ないんだから、裸で歩いてくれないか?」

妻「流石にそれは…」

皆「良いのう!そうしよう」

そう言うと、妻の服を皆で脱がせ始め、あっと言う間だった。

妻は真っ裸!

妻「見られたらどうするの?」

玄さん「こんな所、誰もこんよ」

そう言うと、休憩所にあったロープで首輪を作ると、妻に付け"散歩じゃ"と言って紐も付けた。

何とも言えない妻の姿だった。

まだ20代だと言うのに…老人のペットだった。

100mも歩くと、妻を海岸沿いに連れ出し、皆で犯し始めた。

妻は、喘ぎ声を出し何度も逝っていた。

老人と言ってもまだ若いので、体力もあるのだろう。

流石の妻も、7人相手で既にグッタリしていた。

玄さん「奥さん大丈夫かい!まだまだ時間はあるんだから頑張らないと」

新さん「そうだよ、もっと楽しむんだろう」

妻「はい、すいません。私が一番若いのに…」

妻はまた老人達と歩き始めた。

1番奥に着くと、老人達は

「若い女のおしっko姿が見たいのう!」

と言い、妻におしっkoさせた。

そして、そのマンコを舐めた。

「しょっぱくて美味しいよ!」

妻は、

「もっと舐めて!!」

 

▲極意! 【勃起射精大全】~ペニス能力開発法~

 

出会いが見つかる安心の老舗優良マッチングサイト PCMAX

 



と言うと、


新さんがチンチンを出し、おしっkoを妻に掛けた。

妻「嫌!駄目でしょ」

それを見るなり、老人達は次々とおしっkoを妻に掛け始めた。

妻は遂には、おしっkoを飲み始めた。

「これが下の世話ですね!綺麗にしてあげますからね」

って全身濡れていた。

老人達に、水道水で体を洗って貰うと、妻はお尻を突き上げ

「ここにお願いします」

と言い始めた。

老人達も我先にとチンチンを妻に穴に入れた。

一通り済むと、"これを着なさい"と服を渡し、

「寒くなかったか?」

と優しく体を摩って上げている。

妻も"ありがとう"ってキスをしている。

皆楽しそうに、散歩道を戻ると"明日も来よう"って張り切っている。

妻も"そうね"って笑顔だ。

最初の休憩所で時間待ちをしている時、皆の会話が聞こえた。

玄さん「奥さん、色々世話してくれてありがとう」

新さん「俺達が、老人ホームを移るって言うと泣いてたもんな」

妻「そりゃね。皆出て行ったら困るし、私が潰しちゃったみたいでしょ」

裕さん「でも、こんなジジイの下の世話までするとは…関心じゃ」

妻「でも、私がミスした為にみなさんに不愉快な思いさせちゃったし…」

玄さん「もう、君の所で生涯過ごそう!」

妻「ありがとう!一所懸命みなさんに喜んで頂けるよう努力しますね」

新さん「旦那さんはいいのか?」

妻「きっと分かってくれます。多分!私は、両親が作ったあのホームを壊したくないんです。私が守と決めたんです」

新さん「いい子だよ!俺達も応援するよ!お金もあるし…なぁ」

皆「そうだよ!年よりは結構金持ってるんだ!使い道も無いし、奥さんの為に使うよ」

裕さん「俺の所の嫁なんか!一度も訪れないし、金目当てが見え見えだ!残すもんか!」

そんな会話を聞いてしまって、私は複雑だった。

妻は体で奉仕してるが、それは間違っている。

でも、妻の気持ちも良く分かる。

最近経営が上手くいっているのも、確かに入金が多いのだ。

きっと、老人達が余分に多く払っているんだろう。

私は、しばらくこの事は胸にしまっておく事にした。

まぁ毎回、妻の行動チェックはしている私ですが、いつ見ても興奮と寂しさで複雑な気持ちだ。

老人達は、相変わらず元気そのもので、妻を愛してくれている。


タグ:寝取られ,野外,露出,in尿,淫乱,嫁,複数,hou尿,フェラ,口内発射
記事引用:Hな体験談
http://infomgitaiken.blog.fc2.com/

出会いが見つかる安心の老舗優良マッチングサイト PCMAX


スポンサーサイト
[PR]





 

 

アダルト相互リンクSEO「エロリスト」