【18禁】18歳以上ですか?<はい>  <いいえ>

エロ動画見放題|動画の森!XVIDEOS、erovideoから厳選したエロ動画を配信中!Hな体験談もいかかですか?

エロ動画見放題|動画の森

.

年末に40代の主婦たちと一泊合コン温泉旅行

    カテゴリ【人妻体験談】をお楽しみください!

▼人妻・不倫のエッチな体験談▼

年末に40代の主婦たちと一泊合コン温泉旅行


 

去年の年末のクリスマスの後に、友達に合コンに参加しないかと誘われた。

40代の主婦と3対3の温泉でのものらしい。

宿泊費2万円って話で高っ!って感じだが、「絶対に損しないから」と誘われていきました。

友達がその3人組の1人と出来ていて、要するにその仲間も願望があって、3人で行けば旦那たちも疑わないって話。

参加して6人初顔合わせ。友達と美奈子という女性は確定していて、その2人が話を振ったりしていた。

友達の友達がもう1人の参加者として来ていたが、どうやら髪が長い奈津美という女性を見ていて、俺は陽子という少し大人しめな女性が気になりました。

細身の髪を束ねた色白な女性で、カラオケで隣になった。

年齢とかを聞かれたり、俺は陽子さんと話し込んでいきました。

気づけば歌より会話に没頭していき、友達と美奈子が鍵を持ち、友達から部屋の鍵を渡された。

「荷物そこに持っていって」

と、俺は渡された鍵を持ち、荷物を持って移動した。

既に布団が敷いてあり、荷物を適当に置くとノックされ、開けたら陽子さんが来た。

「ここに泊まっていい?」

と聞かれ、もちろんと部屋に招き入れた。

少し緊張してる陽子さんと、お酒を飲みながら話すと子供が2人いて専業主婦だった。

「美奈子さんが、年下の男の人と飲めるからって」

と経緯を聞いたり。

「でもあたし、他の人より地味だよね?」

「そんな事ないよ」

「ありがとう」

笑顔になった陽子さんとお酒を飲みながら話し、2人で景色を眺めていた。

「ゆっくり温泉に来たの久しぶりだよ」

と窓から景色を見ていて、俺は背後からぎゅっと抱きしめた。

「風邪引くよ」

と窓を締めてそのまま布団の上に。

「がっかりするかもよ・・・」

と話す陽子さんの耳にキスをし

「がっかりしないです」

と襟元から手を伸ばして胸を撫で回した。

「小さいよ」

と話すが、そんなに小さくはない。

撫で回しながら帯を緩め、ゆっくりと脱がせました。細身の白肌で柔らかくて抱き心地もいい。

「暗くして・・・」

おっぱいは形が綺麗で、乳首を舐め回しても

「あんっ!んっ・・・」

と感度が高く、舐めあげた肌がピンクに染まるのがたまらない。

薄いヘアの下半身を触り、綺麗な脚を開かせ、

「恥ずかしいから」

と言う鮑を舐めると

「あんっ!気持ちいい!」

と体をびくつかせながら、甘酢の陽子さんの液が溢れだしてきました。そして

「いい?」

と聞くと頷く陽子さんと結合した。

「あんっ!いゃん」

と声をあげる陽子さんにゆっくりと挿入。滑らかに中へ入れた。

「あぁっ!凄くいい!」

陽子さんの中へ突き入れると声を上げて悶え、苦悶の顔をしながら声をあげていました。

「太い・・・あんっ・・・」

と陽子さんは俺のを味わっているみたいでした。陽子さんを上にすると

 

▲注目! キャバ嬢妄想狩り 【出水聡―サトシ― 完全キャバ嬢惚れさせ術】

 

 


「あんまりした事ないよ」

とは言うが、上下に動かして行くと、動きが鈍る陽子さんを寝かせて再び正常位で。


陽子さんを突き上げる内に射精感が込み上げてくるが、こらえていました。

「我慢・・・しないで・・・」

と陽子さんはわかってたみたいで、俺は力強一杯突き上げていくと

「あんっ!凄い!」

と声をあげる陽子さん。

「出すよ!」

と告げると頷く陽子さん。

抱き合いながらヌルヌルとした陽子さんへ放ちました。

「あああっ!熱い!」

と陽子さんも強くしがみついてきたまま遂げました。

少しお互いに部屋が暖かいからか汗ばみ、何も言わずに抱き合って居ました。

「強烈・・・」

と笑う陽子さんとキスをし休めました。

「久しぶりに気持ちいいセックスした」

と陽子さんが話していた。

セックスを遂げると陽子さんもよく話すようになり、聞くと家庭の不満は無いけどセックスが全然なくなり、女として自信がなくなっていたらしい。

「綺麗だし肌は柔らかでたまらないよ」

と話すと嬉しそうにしていた。

「汗かいたからお風呂に行くね?」

と陽子さんが起き上がり、浴衣を着ようとするので

「ダメ・・・」

と再び布団へ押し倒して二回目を。

「元気ねw」

と話す陽子さんと再びエッチ。気づいたらそのまま朝まで寝ていた。

朝朝食を食べに行くと、友達と美奈子さんが来ていて普通に会話をしながら食べてました。

よく見たら美奈子さんの首の下には昨日の痕跡が残っていた。

部屋に戻り、陽子さんが

「あたしについてない?」

と首回りを見せてきて、ついてなかったから、

「ごめん」

と言って陽子さんの背中についていた部分を教えると

「大丈夫ね」

と陽子さんが着替えていき、2人で部屋を出ました。

「連絡先聞いていい?」

「こんなおばさんでもいいならまた会いたい」

「もちろん」

「時間がそんなにはないかもだけど」

「都合が合ったら」

俺は陽子さんの腰をエレベーター内で触ると

「あなたもこっちを誰かに使い込まなでね?」

と股間を触られながら言われた。その後はLINEでやりとりし、明けましてLINEをしたり。そして

「4日は暇?」

と聞かれ、暇だと返すと

「昼に会わない?」

と会うことに。

今年は人妻と姫始めになりそうです。


タグ:不倫,合コン,人妻,旅行,熟女,アラフォー
記事引用:Hな体験談
http://infomgitaiken.blog.fc2.com/


スポンサーサイト
[PR]





 

 

アダルト相互リンクSEO「エロリスト」