【18禁】18歳以上ですか?<はい>  <いいえ>

毎日更新! エロ動画見放題|Pervert Prince!おすすめエロ動画を配信中!Hな体験談もいかかですか?

エロ動画見放題|Pervert Prince

.

接点の無かった会社の人妻と雪の日のハプニングからの浮気セックス

    カテゴリ【人妻体験談】をお楽しみください!

▼人妻・不倫のエッチな体験談▼

接点の無かった会社の人妻と雪の日のハプニングからの浮気セックス


 

ウチの会社はちょっと郊外にあって、ほとんどの社員は車で通勤している。


俺も朝から近所のディーラーに駆け込んで、スタッドレスに履き替えていた。


総務のTさんだ。Tさんは31歳の既婚者で、2年ほど前に中途採用で入ってきた。


月に何回かは話しをする。その時俺はディーラーの担当営業と話していたんだが、

カウンターではTさんが何やら揉めている。


担当営業に彼女が同僚であることを話すと、何とかしましょうということになった。

俺自身すでに遅刻していたし、恩を売るつもりも無かったので、Tさんには声を掛けずに店を出た。幸い、30分ほどの遅刻で済んだ。

ここでスペックを。

俺:35歳既婚者子供1有り。身長175体重60。

Tさん:32歳既婚者子供無し。身長160ぐらいでスレンダー

奥菜恵を地味にしたような感じの人です。


いつもは誰かが近所のコンビニや弁当屋に買出しに行くのだが、昨日は昼ぐらいまで雪の影響で混乱していたから、昼食を食べない人が多かった。仕方ないので、ちょっと離れた定食屋に行こうと思って駐車場に行くと、後ろから声を掛けられた。


俺「あぁ、いえいえ。困ってたみたいなんで営業に一声掛けただけですから」

Tさん「午後から課長が使う資料をまとめる必要があったんで、絶対遅刻できなかったんです」

俺「あぁ…でもあの会議、結局延期になったみたいだね」

Tさん「そうなんですよ?。何かもうガッカリしちゃった」



Tさんの旦那はかなり束縛がきついらしく、ケンカばっかりしてるらしい。ケンカするとTさんは実家に帰るらしいが、週の半分は実家にいるような状態だとか w


俺「いつもはどうやって仲直りするの?」

Tさん「週末に旦那が迎えに来るんです。寂しがりやなんで」

俺「平日は会社があるから寂しくないってこと?」

Tさん「そうなんでしょうねぇ。私も家事しなくて済むから楽だし」

子供ができたら変わるんでしょうけどね、とTさんが言ったあたりで会社に戻った。




T「いいですよ。1部持って行ってください。残業ですか?」

俺「作業は明日するつもりですけど。ノリ次第で残業かな w」

T「道が凍るかもしれないから、早く帰った方がいいですよ」




T「ちょっとハンドル取られちゃって」

俺「ガラガラなんだから、わざわざ端っこに停めなくてもいいのに」

T「何となく、いつもの所に停めようとしちゃった w」

俺「っていうか、こんな時間に何しに?忘れ物でもした?」

T「○○さん残業って言ってたし、今日のお昼は割り勘だったから、結局お礼してないなぁと思って」



俺「そうなんだぁ。気を遣わせて悪かったね」

などと会話しつつ、Tさんの車の状態を見た。





俺「え、何で?証拠でも掴んだの?」

T「証拠は無いけど、う?ん、この年で子供もいないのにセックスレスなんて変じゃないですか?」

俺「ケンカばっかりしてるからじゃないの? w」

T「でも週末は大体一緒なんですよ?普通の恋人同士と同じなのに」

Tさんの口からセックスレスって単語が出てきたんで、ドキドキした。


俺「ん?…まさかTさんも浮気してるとか?w」

 

▲Get Now! あらゆるタイプの風俗嬢を落とす53人の風俗嬢を落としてきた禁じられたテクニック■合計9時間+153ページの完全収録版■

 

 


T「まぁ過去形なんですけどw」


しかも相手は社内のA課長。俺の上司だった人だ。A課長は40歳をちょっと過ぎたバツイチさんで、3ヶ月前に新規プロジェクトのリーダーとして別支社の方に異動していた。


Tさんが入社して半年ほどした頃に深い仲になったらしい。

T「私が既婚者だって事、初めは知らなかったらしいんです。知ってるもんだとばかり思ってたんで、悪い人だなぁとか思ってました w」

なるほど、Tさんは結婚指輪もしてないし、A課長は社内の噂話には疎い人だった。


俺「う?ん、全然気が付かなかったよ。俺って鈍いのかな?」

T「うまく隠せてたみたいで安心しちゃった。○○さんは不倫の経験無いの?モテそうだけど」


T「え?っ!この前やめたSちゃん?え?っ!私の同級生だよ!全然知らなかった!」

というわけで、実は俺も浮気していたわけで。


俺の部署の雑務を手伝ってくれてたんですが、残業の多い部署なんで遅くまで一緒に仕事することが多かった。必然的に夜遅くに一緒に帰ることも多かったので…。Sちゃんの話は、まぁ関係ないので割愛します。


俺「いや、それは俺じゃないよ。同級生の彼氏がいるって言ってたから、その人だよ」



俺「何が?w」

T「こんな話して嫌われたらどうしよう、とか思いながら話してたから」

俺「同じ穴のムジナで安心した?」

T「安心っていうか…う?ん、気が楽になった w」

俺「同じ意味だよ w」

T「そうか w … ねぇ、それじゃ今○○さんフリーなんだよね?」

俺「いや、お互いフリーじゃないから w。不倫してたくせに何だけど、俺んトコはうまくいってるし」

T「じゃあ、何でSちゃんに手を出したの?」

俺「う?ん… 気の迷い?w」

T「…そうなんだ…ねぇ、私じゃ気が迷ったりしない?」



俺「すげぇ緊張してるもん」



俺の胸に顔をうずめたTさんが、そう呟いた。




俺はTさんの腰に手を回し、会議室のテーブルに彼女を乗せた。




唇を離すと、Tさんは吐息交じりの呼吸の合間につぶやいた。


そう言いながら、俺の右手はTさんの胸に向かって這い上がっていた。


再びキスを、と顔を寄せたとき、俺の携帯が鳴った。


無視するかどうか考えていると、「出ていいよ」とTさんが言った。


携帯を見ると、見知らぬ番号が表示されていた。

出てみると、JAFでした。


JAFが来た事を伝えると、Tさんは立ち上がって無言で身なりを整えた。


Tさんの車は、ウィンチで引っ張っただけで溝から抜け出した。 所要時間は15分程度。しかし、その15分は熱くなった二人を醒ますには十分すぎる時間だった。


Tさんはテーブルに寄りかかり、俯き加減で黙っている。


沈黙に耐え切れず、俺はダイレクトに聞いた。


俯いたままで、Tさんが答えた。


そう思って、「帰ろうか」と声を掛けるつもりで、一歩Tさんに近づいた。

 

▲注目! AV女優藤浦めぐの30歳以上の男が年下の若い女を落とす方法

 

 



T「このまま帰るなんて、ちょっとひどいと思いません?」

上目遣いで俺を見るTさん。


ちょっと話し合って、お互いが住んでる街とは反対方向にあるホテルに行くことにした。




冗談めかしてTさんを会議室から送り出した。


Tさんの車は、ホテルの駐車場に止まっていた。平日だというのに、わりと車は多い。

ざっと見たところ、同じ会社の人の車は無いようだ。


車から出ると、Tさんは俺の右腕に両手で掴まった。


俺「あんなこと言っちゃったから、いないかもと思った」

二人で3階の部屋を選び、エレベータに乗った。


外にいた時間は短かったのに、ちょっと冷たい唇。

しかし、3階に付く頃には十分熱くなっていた。


恥ずかしいので遠慮した。さっきまでの行為で、自分の下着が汚れてる自覚があった。

Tさんがシャワーを浴びている間、冷蔵庫からビールを取り出して飲んだ。

携帯を取り出し、電源を切る。


Tさんが自分のビールを取りすのを横目に、俺もバスルームに向かった。

手早く、かつ念入りにシャワーを浴びる。


Tさんはすでにベッドの中。頭だけのぞいてるのが見える。


肩を抱き寄せると、Tさんがが寄り添ってきた。

二人の間にあるのは、二枚のバスタオルだけ。


指摘されて悔しかったので、キスでごまかした。





俺の手が乳首に触れると、Tさんの声が少し大きくなった。

右手で乳首をいじり、あいてる方の乳首を舐め上げた。


Tさんのの腕は俺を抱き締める。

動きづらいのを我慢しつつ、唇を下に下げていった。

やさしく両足を開くと、Tさんのアソコは驚くほど濡れていた。





甘えるように、Tさんが抱きついてきた。


蕩けるような声で言いつつ、Tさんは左手を下に伸ばした。


Tさんの体が俺の上に乗った。キスをしつつ、左手で軽くしごき続ける。

唇は俺の首を通り、鎖骨から乳首へと移動した。


舌で舐め、唇でつまみながらTさんが俺に聞く。俺は答えられない。

Tさんの左手の動きは止まらない。先の透明な液体を塗り伸ばすように刺激を続ける。


Tさんの唇は徐々に下に進み、ヘソの下まで進んだ。


俺「どっちが?」

T「ふたりとも…」


先の方を舌で刺激しつつ、ゆっくりと上下する。気持ちいい。…けど愛撫が優しすぎて刺激が足りない。


 

▲必須! ■女性を引き寄せる■出会い量産法

 

 


Tさんの頭を軽く押さえて、俺のリズムに合わせてもらう。

チュパチュポとイヤらしい音が、俺の官能をさらに刺激する。


俺は枕元に用意されていたゴムを手に取った。Tさんを起こしてから横たえ、足の間に顔を埋めた。もう刺激の必要が無いぐらい濡れている。舐めながらゴムを装着してから、正上位で挿入する体制を整えた。



十分すぎるほど濡れているので、動くのに支障は無い。

リズムが単調にならないよう、時に激しく、特に優しく腰を動かした。


もう少なくとも1回はイっているはず。 俺にも余裕が無くなってきた。


Tさんの足を抱え上げて突く。 Tさんの肩の下に腕を入れ、強く抱きしめながら、ひたすら突く。


T「来て…来て…いっぱい来て!」

最後に奥までペニスを突き入れ、Tさんを抱きしめながらドクドクと出した。


時刻は午前1時半を過ぎていた。


俺「俺も。相性がいいのかなぁ。後ろめたさがいいのかもしれないけど w」

T「A課長のときは………あ、ごめん。較べるわけじゃないんだけど」

俺「いや、別にいいけど w A課長はどうだったの?」

T「自分が気持ち良くなることしか考えてなかったんだと思う。お互いに、だけど」

俺「俺は違うと思ったの?」

T「いっぱい気持ちよくしてあげたいって思った。私のこと、ものすごく気持ちよくしてくれたから」



俺「うん、そうだね。ご両親も心配するだろうし w」

T「あ、そうだ。明日会社休むけど、コレのせいじゃないからね w 見かけなかったとしても気にしないで」

俺「うん、わかった。俺も帰るよ。ひとりでラブホに泊まるのは虚しいから」


Tさんは別れを惜しむかのように何度もキスをせがみ、俺もそれに答えた。

別々にシャワーを浴び、別々の車で家に帰った。


次に会う約束はしていない。 でも、たぶんまた会うことになるだろう。当たり前のように、そんな予感がしている。


タグ:職場,OL,人妻,浮気,不倫,寝取り,ラブホ,フェラ,正常位
記事引用:Hな体験談
http://infomgitaiken.blog.fc2.com/


関連記事
スポンサーサイト
[PR]