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夫婦関係が上手く行かず離婚寸前の行き場のない私を救ってくれたのは、年下の男の子

    カテゴリ【人妻体験談】をお楽しみください!

▼人妻・不倫のエッチな体験談▼

夫婦関係が上手く行かず離婚寸前の行き場のない私を救ってくれたのは、年下の男の子


 

今から二年程まえの話。

その頃の私は、旦那とうまくいかず、

だが、経済的理由もありなかなか、

離婚に踏み切れないでいた。

もう、修正のきかない関係とわかっていたのに…

パートもわざわざ日曜に入れたりして旦那とも顔をあわせないようにしていた。

毎日、家に帰りたくなかった。

毎日あてもなく、街をぶらついて時間をつぶした。

そんな時、出会った人が彼だった…。

当時、家に帰るのが嫌で毎晩のように寄り道していました。

友達を誘ってご飯を食べたり。

でも毎日とはいかず、一人で時間つぶすコトが多くなりました。


そんな時、街で偶然、声をかけてきたのが彼でした。

「ねぇ、一人なら一緒に飲みに行こうか?」

歳はたぶん、私より少し若いかな。詳しい歳はあまり若くないので勘弁してください。三十路とだけ言っておきます。



「じゃあ、居酒屋さんにつきあって。何か食べる物あるだろうし。ねっ!」


「指輪してないけど、独身なの?」

「ううん、何かうまくいってないし、したくなくて」

「そうなんだ…俺は独りもんだからよくわかんないけど」


話しているうちに、見かけほどチャラチャラしてない人だと思いはじめていた。

一時間ほど飲んだり、食べたりして、彼が席を立った。


「カラオケとか行く?」

「ホテル行こうよ。行きたいでしょ」

「え、それは…」


私の中ではどうせ行きずりだし、結局は皆それが目的だろうと思っていたし、とにかく何かで気を紛らわしたかった。


私から彼の手を取り店をでた…。


「こういうコトよくしてるの?」と彼。私は答えなかった。




「あぁ…そんなコトされたら俺…もぅ…」


立ったまま壁に私の背中を押しつけた格好で、彼は私の服をめくりブラのうえから敏感な突起を探すように、ゆっくりまさぐり始めた。


気がつくとブラははずされて、直に胸を触られ、敏感な突起を彼に、舌でチロチロされていた。




熱いものの存在を彼に知られたくなかった。

「まだもうちょっと、こうしていたい」と彼。



だから、シャワーしたかったのに。胸だけであんなに感じちゃうなんて…しかも初めてした人に…


「あぁ…もぅ…ダメだよ、シャワーさせて」

そう言ったとこでもう遅いんだけど、訳わからないコトを私は口走っていた。



耳元で彼が言う。もうほんとに体が熱くて、立っていられない。


私はそう言うと、浴室へ逃げこんだ。何とか少し落ちつこうと思って…だが、少しして浴室のドアが開いて彼が入ってきた。


 

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見ると、下半身に立派なモノをそそり立たせて、彼が立っていた。



手のひらで円を書きながら、時々、指先で胸の先端をクルクルする。


イタズラっぽく笑う彼。だんだん下に手がいく。クチュクチュと卑猥な音が浴室に響きわたる。


ほんとに変になっていた。


「いいよ」

まず上半身から泡を塗り付け、それから、彼のまだ未知の部分に泡を立てた。両手を使い優しく洗う。時々、ピクピクする彼。


「きみの手つきが優しくてやらしいから!」

笑いながら彼が言う。

彼は私の手つきを目を閉じて堪能してるようだった。


「ん、もう、入れたくなっちゃったよ」

「じゃあ、ベッド行こ」



返事を迷っている間に、壁に手をつかされ、お尻を突き出す格好にされていた。


「大丈夫、きれいだし、可愛いし、もっと見たい」


もう、私もかなり熱くなっていて、ズブッて音たてて彼の熱いモノを難なく受け入れていた。でも、しばらくして後ろから激しく突き上げられるうち、痛みを感じた。


「あ、ごめん、つい興奮してしまって…」





「あぁ…ん、あぁ…ん、すごく…気持ちいい」

「きみの中、あったかくて狭くて気持ちいいよ…」



「はぁぁ…ん、私もいっちゃうよ」






もう体の関係を持った相手なのに、今更、ドキドキしていた。

変な私…



映画の後、お茶しながら彼が言った。嘘でも嬉しかった。






嬉しいけどまだ私は戸籍上は人妻…


「おまえに旦那いるのは、承知してたし、俺じゃなく、おまえが決めること。ただ俺といる時だけは幸せにしてやるよ。いつでも」



私、イキにくいし、中イキもしたコト無かったのに、この日を境にイキ体質になった(笑)というか彼を愛していたからかも。


当時は離婚して人妻じゃなくなったら逃げられちゃうかも(笑)とか、あんな出会い方だからとか思っていましたが、キッカケはどうであれ、出会えた偶然に感謝したいと思う。喧嘩した時にあんな出会いだし?どうせとか言うと、彼は怒ります。


後半はつまんなくて、すみませんでした。



タグ:人妻,浮気,不倫,年下,お風呂,立ちバック,ナンパ
記事引用:Hな体験談
http://infomgitaiken.blog.fc2.com/


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