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男性経験が少ない新妻が夫の上司のテクの虜になった話

    カテゴリ【人妻体験談】をお楽しみください!

▼人妻・不倫のエッチな体験談▼

男性経験が少ない新妻が夫の上司のテクの虜になった話


 

私は3年前に勤めていた会社の取引先の営業マンと知り合い大恋愛の末、

去年の秋に結婚した新婚ホヤホヤの26歳の新妻です。


プライドが高いせいか男性経験もほとんどなく、初体験も20歳の時で、

相手は大学の先輩で私から好きになり結ばれました。


体の相性も良く結婚前はほとんど毎日時間を見つけては愛し合い、

心身共にこの上ない幸福を感じて結婚しましたので、

愛のないセックスは絶対ありえないとあの日までは強く信じていました。


私たち夫婦の仲人でもある夫の上司へ挨拶に行ったときのことです。


私たちが帰ろうとすると、部長さんがおいしいワインがあるからとお酒を頂くことになりました。

ゆっくりくつげるようにとコタツまでも用意していただきました。2人共お酒は強くない方でしたが、上司の勧めるお酒を断ることも出来ず、少し無理をしながらも酒宴は進みました。


部長さんも「少し休ませてあげなさい」と夫をそのまま寝かせてしまい、私もほろ酔い気分で旅行の土産話などに花を咲かせていましたが、そのうち、膝のあたりにしきりに部長さんの手が当たるのに気づきました。











悪戯な指は太腿に吸い付くように撫でまわし、ビキニのショーツの上から一番敏感な部分を執拗に愛撫され、心では拒絶してもどうしようもなく、身体が反応して愛液が溢れ出そうになっているのです。





私は奥さんに気づかれないよう必死に溢れ出そうになる喘ぎ声を指を唇に当てて押し殺していました。すると部長さんは今度はゆっくりとショーツをずり下げその太い指を挿入し、陰部の奥深くまで愛撫を始めました。



最初はゆっくりと、そして段々激しく指を1本、2本と絶妙なタッチで私の中にある性欲を掻き立てようとします。すると指の動きに合わせるように腰が自然に動き出した時は、自分でも信じられないくらいでした。


(そんなにされたら、いいっ、ああっ、いくっ)



うっすらと気が付くと目の前に部長さんのいやらしい顔がせまり、唇を合わせようとします。拒絶する気力も無くその唇を受け入れしまい、まるで恋人同士のように抱合いながら、気の遠くなるような長くまた激しいキスが続き、再び身体が火照ってくるのがわかりました。





愛する夫にでさえ汚らしいと拒絶しつづけた行為を生まれて初めて、それも自分から拒むこともなく進んで受け入れてしまい、その後は身体がどうなってしまうのかもわからずに。



「またいきそうです、あああああ・・・・」



何も知らない夫の寝顔を見ながら、自分の犯した罪の深さを知り愕然としながらも、昨晩のあの激しい行為を思い出すと身体中が熱くなってきます。


翌日は何事もなかったように、部長さんのお宅を後にしました。後で考えてみると、お酒とコタツは部長さんの巧妙な罠だったのかもしれません。



でも、生まれて始めて知った、女の悦びが頭から離れず、無意識のうちに自分であの場面を思い浮かべながら、慰めた事も有りました。



電話が鳴り出てみると、無言電話でした。


そして5分後に、玄関のチャイムが鳴り外を見るとなんと部長さんが立っていたのです。


しばらく戸惑っていると、何度もチャイムが鳴り響きます。

私は胸の高鳴りを憶えながら、恐る恐る玄関を開けてしまったのです。


「部長さん、困ります、帰って下さい」

しかし部長さんは黙ったまま、私の体を引き寄せ、キスをしてきました。


私は言葉では拒絶したものの、何もできずにそのまま唇を奪われ、舌を絡ませていました。

部長さんはそのまま私を抱きかかえ、リビングのソファーまで連れていき、キスをしながら、Tシャツの上から乳房を優しく愛撫してきました。

 

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「ああん、いや、やめてください、部長さん、そんなにされたら私・・・」

「奥さん、僕を待ってたんでしょう、下の唇はこんなに欲しがっていますよ。」

その言葉を聞いた瞬間、身体が熱くなり、さらにあそこから愛液が溢れ出してきました。


「あうっ、ああっ、すてき部長さん、あああああ?ん」

私ははしたない喘ぎ声をあげながら、身を委ねていました。

そして部長さんは今度は舌で愛撫し始めると、またたく間に絶頂を迎えました。


くちゃくちゃといやらしい音がリビングに響き渡り、最初のアクメに達したのです。


「いいわ、とてもいいっ、もっとお願い部長さん」

「あいつよりもいいでしょう」

「いいっ、主人よりも部長さんの方が、とてもすてきよ」

私はこの瞬間を待っていたのです。


部長さんの律動にあわせて、腰をくねらせ、何度も絶頂へと導かれていました。

その後も再びお風呂で前から後ろから何度も貫かれ、激しい快楽に溺れてしまいました。

主人がいない三日間は時間を惜しむように部長さんとのセックスに溺れていました。

その時は主人への罪悪感も消えて、とにかく部長さんと心行くまで快楽をむさぼっていたのです。


もう部長さん無しでは耐えられない身体になってしまったのです。

あなたごめんなさい。


タグ:人妻,浮気,不倫,年上,マッサージ,絶頂,上司,手マン,キス
記事引用:Hな体験談
http://infomgitaiken.blog.fc2.com/


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