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兄嫁のおめこに高速ピストンでチンコを打ち込み腰を振りまくった話

    カテゴリ【人妻体験談】をお楽しみください!

▼人妻・不倫のエッチな体験談▼

兄嫁のおめこに高速ピストンでチンコを打ち込み腰を振りまくった話


 

僕はJKなのだが

現在、兄夫婦と暮らしている。

両親が事故で他界してしまった為、

家族はこの兄貴だけ。

それで、アパート暮らしだった兄夫婦が

実家に戻ってきているんだ。

経済的には家賃を払わなくてすむので楽になって、

兄嫁さんとしては助かった様子。
 
でも兄貴的には一気に通勤時間が長くなってしまい、

いつも疲れている感じ。

残業が長くなってしまう時なんか

帰ってこない事もしばしば。

だから家の中には義姉と2人でいることが多く、

テレビとか見ながら仲良くやっている。

義姉の由紀さんは28歳の平凡な人。

美人でも無くブサイクでもない

普通な感じの人妻。

気さくな性格なので友達みたいに接していたんだけど、

この前見てしまったんだ。

顧問の急用で部活が無くなって、

いつもより学校から早く帰宅した日の事。

何気なくリビングのドアを開けると

オッパイと股間に手を置いている義姉の姿が。

驚いて固まる僕と由紀さん。

「キャッ」

「ゴ、ゴメン!義姉さんっ」

そう言ったのは5秒ぐらいお互いの姿を

凝視した後の事だった。

突然の事に動転して逃げるように

自分の部屋に駆け込んだけど

混乱している頭の中では、

たった今見たばかりの義姉の恥ずかしい姿が消えなかった。

由紀さんってあんなにエロイ身体をしてたんだ

完全に手のひらに余っている

柔らかそうなオッパイ。

もとんど無毛に近いパイパンな

キレイな色の濡れ光る股間。

兄の妻なので、女性としてまるで意識していなかっただけに、

僕にとって衝撃的な光景だった。

自然と股間のものが元気になってしまい、

初めて義姉をおかずにしてのオナニー。

兄貴はあんなムッチリとした

スケベな身体を自由にできるんだ

嫁さんなんだから当たり前なんだけど、

あらためてその事に気づき羨ましくなった。

兄貴の嫁さんを色んな格好で

犯す妄想オナニーをしながら発射した後、

少し罪悪感が残った。

一緒に生活しているから、

 

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こんな気まずい雰囲気でも食事は一緒に採らなきゃならない。

辺りが暗くなった頃、

下の階から夕食の支度ができたと呼ばれた。

食事の間もほとんど会話が無く重苦しい感じ。

その沈黙を破ってくれたのは由紀さんだった。

「さっきは変な所を見せちゃったね」

顔を真っ赤にしながら伏せ目がちに

語りかけてくる義姉が可愛かった。

「そんな事ないよ。僕だっていつもしてるし」

僕は何言ってるんだろう

どこかよそよそしい感じで食事をした後、

いたたまれなくなった僕はまたすぐに部屋に戻った。

気まずいな~ 

何か気の効いた事が言えればいいのに

義姉の気持ちを少しでも

やわらげる様な言葉が言えない自分に腹が立つ。

きっと時間が解決してくれる、

今日はもう寝よう

明日は休みだったから

今日はもう寝ようと思ってベットに入った。

でもあのときの衝撃的な光景が目に焼きついていて、

なかなか寝付けない。

何度も寝返りを打ちながら

悶々と時間を過ごしているとドアの向こうに気配を感じた。

え? まさか義姉さん?

ビックリして寝たふりを決め込んでいると

義姉はスルスルッと布団の中にもぐりこんできた。

横向きで寝てる

僕の後ろにくっつく由紀さん。

背中のコリッとした感触から

義姉が裸であることが分かった。

「ねえ、もう寝ちゃった?」

緊張してしまっていて何も言えない。

身体がブルブルと小刻みに

震えているのが自分でも分かる。

「あなたのお兄さん、

いつも疲れちゃってるでしょ?

ここの所ずっと関係が無いの、だからあんな事」

昼間のオナニーの言い訳をした義姉は、

僕の背中に抱きついてきた。

あの大きな生のオッパイが

背中に当たって押しつぶされている。

このままではいけないと思いながら

も意識はどうしても背中に集中してしまう。

「一生懸命働いてくれてる

あの人を見てると無理言えなくて。

だからって浮気する気もないし」

義姉の手が後ろから僕の股間を

パンツの上からさすりだしてきた。

そこはとっくに大きくなっていたが、

 

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義姉のせいでさらに硬くなってくる。

「もう分かってるでしょ?

ずっとエッチしてないの。

欲求不満なんだ」

とうとう義姉の手がパンツの中に潜り込み、

直接僕のものをしごきだした。

今まで童貞の自分以外の人間に

そんな事をしてもらった事がない。

他の人にしごいてもらうのが

こんなに気持ちのいい事だって初めて知った。

「ねえ、良かったら欲求不満の私を

慰めてくれないかな?この大きなので」

寝たふりなんてとっくにばれている。

拒否しないでされるがままに

なっているから義姉も積極的だ。

耳を甘く噛まれながらシコシコされて、

どんどん股間に血液が集中していく。

生まれて初めての女の人の愛撫に

興奮しまくった僕は義姉に背中を向けながら言った。

「兄貴に悪いよ。

お嫁さんとそんな事しちゃったら。」

「黙っていれば平気よ。

君が嫌って言うんなら浮気するしかないもん。

それでもいいの?」

「そ、それはダメだけど」

僕だって超エロい体の兄嫁と

SEXしたいのは山々だけど、相手は兄貴の嫁さん。

血はつながらないといっても

近親相姦だ。

それだけに理性が働く。

でもここで拒んだら浮気するって言うし。

「ね~、いいでしょ~」

由紀さんは僕の身体を仰向けにすると、

上に乗ってキスをしてきた。

舌まで入れてくる大人がするやつ。

舌を絡ませるなんて気持ちが

悪いって思っていたけど全然そんな事ない。

逆に滅茶苦茶興奮してしまって

自分からも絡ませていってしまった。

自由になっている両手を

お尻にもっていくと何もはいていない。

やっぱり全裸で布団の中に入ってきてたんだ。

すべすべのお尻を両手でさすっていると

義姉は腰をくねらせてくる。

僕のお腹と姉のお腹に挟まれた

チンコがグリグリされて、

もどかしい気持ちよさが伝わる。

中途半端な刺激がずっと続き、

僕の我慢も限界になってきてた。

もういいや!

 

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由紀さんもやりたいって言ってるし 

兄貴、ゴメン!

覚悟を決めた僕は両手でパンツを下ろし、

焦らされてカチカチになってるものを晒した。

「まあ!やる気になってくれたのね!」

「由紀さん、兄貴には絶対に秘密だよ!」

「分かってるって!

じゃあ、お義姉さんとひとつになろうね」

義姉は僕のものを真上に向けてあてがうと、

ゆっくりと腰を下ろしていく。

先端に感じた熱いぬかるみが

どんどん根元の方まで降りてくる。

目の前で昨日まで友達のように接していた義姉の中に

、自分のチンコが呑み込まれていく。

その光景を、

信じられないような気持ちで見ていた。

やがて僕の全てを呑み込んだ

義姉は嫌らしい声を出す。

「おっき~い!

一番奥に届いちゃってるよ~ ねえ、分かる~?」

「うん、何か先のほうに当たってる」

「久しぶりのオチンポン、

奥まで入っちゃってる~!気持ちいい」

義姉が根元まで咥え込みながら

腰を回して僕のチンコの感触を確かめている。

膣内の色んなところが敏感な

部分を刺激してきて気持ちがいい。

「由紀さん、僕なにも着けてないけど大丈夫?」

「妊娠しなければ大丈夫よ。

中に出さなければそうそう妊娠しないわよ」

そんなもんなのかな?

生でセックスしたらすぐにでも妊娠しそうな気がしてたけど、

人妻義姉が言うんだから大丈夫なんだろう。

中出ししないように気をつけながら、

せっかくの人妻マンコを楽しむ事にした。

「くう~、由紀さんのおまんこ気持ちいいっ!」

チンコが溶けそうなほど

熱い女肉に締め付けられて、

僕はねっとりした息を吐く。

「弟のオチンポンが私の中をゴリゴリ押し広げてる

私っていやらしいぃ」

「義姉さんのおまんこって

すごく気持ちがいいね」

「あなたのオチンポンだって熱くて太くて硬くて

ああっ、とっても気持ちがいいわよ」

「義姉さん、

ずっとこうしていたいよ」

「それはダメ

だって男の人は女の中に入ったら

オチンポンを動かして気持ちよくしないといけないのよ」

 

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「そうだね、じゃあ突くよ

義姉さんのおまんこ、いっぱい突くからっ」

「早く突いて!

この大きなオチンポンで姉さんの中、かき回して」

僕は義姉に乞われるままに、

腰ピストンを開始した。

「気持ちいいっ、久しぶりなのっ、

これ大好きなのっ」

義姉がおまんこを突き上げられて、

腰をくねらせながら喜ぶ。

「おまんこが気持ちいいんだね、

義姉さん」

「大きなお肉で突かれて気持ちがいいの」

「僕も気持ちがいいよ。

由紀さんとのセックスがこんなに気持ちがいいなんて」

「すごく硬い、

オチンポンが中で暴れまわってる」

義姉は僕の腰ピストンを受けて、

激しく腰をくねらせる。

「そんなに腰をくねらせて

義姉さんってすごくいやらしかったんだね」

「そうなの、

私って本当はスケベな女なの」

下から突き上げた腰が

義姉のおまんこにくっつくと、

堪らない様子で腰をくねらせる。

チンコが奥まで入ると

義姉の膣内全体がぎゅう~っと締め付けてくる。

「硬いのが深い所まで入ってくるっ

 気持ちいいよ~」

「由紀さんのおまんこ、

僕のを締め付けてくる」

「だって、久しぶりなのにこんなに

硬くて太いのでズボズボするんだもん

身体が喜んじゃってる」

由紀さんの膣内からどんどんおまんこ汁が溢れ出し、

繋がってる所からグチョグチョ音が鳴っている。

人妻の飢えた好色な身体ってすごい。

こんな気持ちのいい身体を

兄貴はずっと放っておいているのか?

もう繋がってしまったんだし、

兄貴の分まで義姉さんを喜ばせて上げなければ。

ますます硬くなってくるチンコに力を入れながら

よがりまくっている義姉に言った。

「兄貴のチンコと僕のチンコ

どっちの方が気持ちいいの?」

「そ、それは言えない」

僕とのセックスの方が

気持ちいいに決まってる。

しちゃいけない人と繋がって興奮しないわけがないし、

 

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弟の僕のほうがチンコだって硬いはず。

それに義姉のこの乱れ方は、

絶対に兄貴とのセックスでは

得られない快感のせいだ。

義姉の口からその言葉を聞きたかった僕は、

突き上げを一旦中止した。

「本当の事言ったらもっと激しくしてあげるよ」

ちょっと困った顔をしたのも一瞬の間。

腰を落として一番深い所まで

僕のチンコを受け入れた義姉は、

ギュッと締め付けながら訴えた。

「いいのっ!

このオチンポンの方があの人のより感じるのっ」

「よく言えたね!」

再びズンッと勢いよく

義姉の最奥めがけて突き上げる。

勢い余って義姉のエロい身体がふわっと浮いた。

「すごいっ!こんな所まで入ってくるの初めてっ」

僕はさらに勢いよく義姉のおまんこを突き上げる。

突き上げるたびに由紀さんのオッパイが

重そうにブルンブルンと揺れる。

「由紀さんのオッパイ揺れてるね」

「ええ、思い切り私の中を突いてくれるからね」

「義姉さんのこの大きなオッパイ、

揉んじゃうよ」

「うん、弾んじゃってるオッパイ、

おまんこ突きながら揉んでっ!」

僕は目の前で揺れまくっている

オッパイを両手でやわやわと揉んでみた。

とっても柔らかくて肉が

詰まってて指先をはじき返してくる。

揉み心地の良いオッパイを両手で弄びながら、

さらに義姉の奥深くを突き上げる。

「いいっ、気持ちいいっ、

もっと義姉さんのオッパイ揉んで!

揉みながらいっぱい突いてっ」

ボクは掴んだオッパイを支えに、

いっそう激しく腰を打ち付ける。

チンコの根元までズボッと埋まると、

義姉はお尻を激しくくねらせる。

「深すぎるっ

奥まで届きすぎちゃってるよ」

深くくわえ込んだまま、

義姉が腰をくねらせるから

チンコがねじられてたまらない。

勢いよく突き上げるたびに

重そうな乳房がタプンタプンと上下に激しく揺れ動く。

「義姉さん、吸っていい?オッパイ吸いたい」

「ええ、いいわよ。好きなだけ吸ってちょうだい!」

僕は重いオッパイを下からすくい上げる。

 

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硬くなってる乳首に吸い付いて、

舌でチュウチュウ吸い上げた。

「あっ、乳首吸われちゃってるっ

感じるっ」

次にぷっくりとした乳首を甘噛みする。

「ひいいっ!」

ビクッビクッと義姉の身体が小刻みに震える。

僕は気持ち良さそうな

その反応をみてたまらない気持ちになってくる。

「いやらしいね、義姉さん」

「だってぇ… 

乳首を吸われるの、とっても弱いの」

「乳首を吸われると気持ちいいんだ」

「うん、たまらなくいい。

もっともっとして欲しい」

そう言って義姉は自分から腰を動かしてきた。

「だからもっといっぱい吸ってっ

私も動いてオチンポン気持ちよくしてあげるからぁ」

ぬるぬるの膣内をギュウ~っと

締め付けながら義姉が腰を振りたててくる。

ぐっちょぐっちょ

股間からすごい快感が押し寄せてくる。

義姉の腰振りで締め上げる膣穴が、

根元から亀頭まで激しく肉竿をしごきたてる。

「由紀さんのあそこがすごく締め付けてくる。

根元から持ってかれそう」

「私も自分で動いて気持ちがいいの。

太いオチンポンがたまらないよ」

僕も由紀さんの腰振りに合わせて突き上げていく。

「もう出そうだ。これ以上我慢できない」

「我慢しなくてもいいのよ。

イキたくなったら言って。でも中に出したらダメよ」

「うん」

義姉が意識的にあそこを締め上げながら、

僕を射精に追い込んでくる。

このまま中に出したら由紀さん、怒るかな

男としての本能が、

兄貴の奥さんを妊娠させたいと思わせる。

「うう、出るよ」

「イッちゃって、

エッチなお姉さんのおまんこ使って出しちゃって」

「う~」

僕が声を上げた瞬間、

義姉がぬぽっとチンコから離れて

ブルンとチンコが飛び出た。

チンコの先から白いものが勢いよく発射される。

ドビュ~

ビクビクを繰り返しながら

勢いよくゼリー状の濃い精液が飛び出した。

自分の胸の辺りまで飛んできたそいつは、

義姉の中に出してたら一発で

妊娠させてしまうぐらいの量だと思う。

義姉との禁じられたセックスでのすごい快感と、

どこか足りない虚しさ。

きっと中出ししてたら

こんな気分ではなかったはずだ。

「危なかった。

こんなに濃い精子、

中で出されたら妊娠しちゃう所だった」

うっとりした表情で、

今出されたばかりの精液をすくって指でコネコネしている。

その仕草がいやらしくて

堪らない気持ちになる。

「義姉さん、とっても気持ちよかったよ」

僕は上半身を起こして

義姉の胸に顔を埋めて甘えた。

身体を密着させてオッパイに甘えている

僕に義姉が誘いをかけてくる。

「ねえ、もう満足しちゃった?」

「うん、でもまだ出来るかも」

「本当はね、義姉さん、もっとSEXしたい

この大きなのがもっともっと欲しいの」

射精したばかりのチンコをやわやわと揉みしだく。

そして僕の股間に顔を埋めた義姉は、

まだ蜜液と精液がついてるチンコをしゃぶりだした。

兄貴に教え込まれたのか

結婚前から覚えていたのか。

喉奥まで呑み込む姉のフェラは最高だった。

「全然小さくならないのね。

あの人なんか一回したらすぐに萎んじゃうのに」

ちゅぽんっとチンコを吐き出して言う。

「もう我慢できないの。

入れちゃうよ、このオチンポン」

再び僕に跨った義姉は、

欲しがりな膣穴にあてがって先っちょをワレメでなぞる。

テカテカに濡れ光った

自分のものとは思えないくらいに大きいチンコ。

ワレメの肉がその亀頭を挟んでしゃぶっている。

「じゃあいくわよ。ホント、若いって素敵」

義姉がまだ勃起している

チンコを握って膣口に押し当てる。

ドロドロになってる欲しがりな

姉穴が再び熱を帯びたチンコを呑み込んでいく。

「ああ~!出したばっかりなのに硬い!広げられちゃう」

「義姉さん」

体重に任せて腰を落としてくる義姉に、

あっという間にチンコが呑み込まれていく。

「すごく奥まで来ちゃってるぅ」

義姉が背筋をそらせて

チンコを根元まで受け止める。

 

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奥まで入ったチンコ全体が義姉の膣壁に包み込まれてる。

「ううっ、由紀さんの中って本当に気持ちいいね」

「硬くてゴリゴリしてて、

私もとっても気持ちがいい」

入れた途端にグリグリ前後に腰を振り出す義姉。

僕の恥骨にクリをこすりつけながら、

自分の快感を高めようと必死に肉奉仕している。

受身ばかりじゃ悪いし、

今度は僕が由紀さんを責めたい

騎上位で弾んでいる人妻義姉の身体を、

自分の腰振りで好きなように責められたら

「由紀さん、今度は僕が上になりたい」

僕は自分の欲望をストレートに義姉に伝えた。

額に汗を浮かばせながら、うふふっと淫らに笑う義姉。

「そうね、じゃあ、エッチなお姉さんの体、

好きな様に突いてみる?」

「うん」

体の上でバウンドさせながら喘いでいた義姉は、

チンコをぬぽっと抜いてベットに転がった。

今度は僕が由紀さんを責める番。

正常位で挿入体勢を取り、

手も触れていないのにビクンビクンと

跳ね上がるチンコをあそこに近づける。

兄貴よりもずっと若く、

元気のいい勃起を見つめる由紀さん。

自然と手がそれに触れ、

自分の愛液でヌルヌルしてるものをシコシコしだす。

「あぁ硬い、すごーい」

今から入れようとしている僕の股間のものを撫でながら、

義姉が淫らな期待を込めてささやく。

「僕の好きなように出し入れするからね。

さあ、大きく足を広げてよ、義姉さん」

「うん、どうぞ…」

僕の目の前で両脚を大きく広げ、

おまんこをさらけ出してみせる義姉。

もう何度も僕に抜き差しされたそこは、

愛液でグチャグチャになってて口を開いたまま。

「旦那の弟に自分の身体を

好き放題にさせてあげるなんて、

由紀さんって本当に悪い奥さんだね」

「そんな事言わないでよ。

恥ずかしい」

「夫の留守中に若い弟に

マン汁まみれのおまんこ晒して喜んでる」

言葉でも感じさせたくて、

わざと意地悪な言葉を使って

言葉責め。

義姉にもエッチな事を言ってもらいたくて、

股間のものをびくびく跳ね上げさせながら要求する。

「由紀さん、僕に向かって

いやらしい誘い方してみてくれないかな…」

「えぇ~?恥ずかしいなぁ」

口では嫌がっていても、

表情はまんざらでもない様子。

僕が固唾をのんで見守っていると、

義姉は腰をくいっと持ち上げて股間に手をやった。

そして指でワレメを左右に広げ、

膣口をクパッと開いて見せる。

「その逞しいオチンポン、

いやらしい姉さんのおまんこに入れてください」

顔を真っ赤にしながら

潤んだ瞳が僕の顔を見つめる。

「私のおまんこにぶち込んで、

好きなだけハメハメしてください」

感じてる

下品な言葉で誘って感じてしまってる

義姉は自らこんないやらしい格好をして、

スケベな誘惑の言葉を吐くことで淫らな喜びを感じていた。

僕の肉棒が痛いぐらいに勃起し、今にも破裂しそうだ。

「由紀さんのそのスケベな顔、

たまらないよ」

義姉の下品な言葉に満足そうに答え、

自分で広げている膣穴に勃起したチンコをずぶっと突き刺した。

「はっ、入ってくる…。あんっ」

膣内にたまっていたエッチな期待汁が、

ブチュッと音を立てて噴出した。

もうここまで何回も出し入れされて、

僕のチンコの形になった姉肉がキュンキュン収縮している。

入れたとたんに待ってたかのような締め付けが待っていた。

「入れられたばかりなのにイクッ!

イッちゃうの~!」

義姉の裸身がビクッと跳ね上がり、

膣内がいきなり痙攣し絶頂した。

「ひいぃ~」

挿入直後の絶頂に、

義姉の膣肉がグジュッと粘着音を立てるように収縮する。

絶頂でひくつく膣壁を、

奥までたっぷりと埋め込んだ肉棒で味わった。

「由紀さん、僕のチンコ、感じる?」

「うんっ、すっごい感じる

おまんこの中にいっぱい入ってて」

さっき淫らな言葉を言わせたのが効いたのか、

義姉の口からは耳を疑うような言葉がすらすら出てくる。

「おまんこ気持ちいい、

硬くて熱いオチンポン大好き」

義姉の淫語に合わせて、

肉棒をくわえ込んだ膣口からも



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記事引用:Hな体験談
http://infomgitaiken.blog.fc2.com/


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