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結婚直前に処女の妻を寝取られ、ハメ撮りされていたエロ動画を見つけてしまった話

    カテゴリ【人妻体験談】をお楽しみください!

▼人妻・不倫のエッチな体験談▼

結婚直前に処女の妻を寝取られ、ハメ撮りされていたエロ動画を見つけてしまった話


 

夫の私は36歳、妻の里香33歳の三十路夫婦です。

子供は一人いて10歳になりました。

妻は美人では有りませんが

ブサイクでも無いですし所謂70点顔というところです

課が違いますが同じ会社で知り合い職場恋愛です。

僕も顔は普通で60点顔って感じで、

普通のサラリーマンですし男性器も13cm位の普通の並夫君です。

でも仕事は真面目で課では一番早く係長に成れました。

結婚して12年目ですが妻とは今まで何事も無く普通に生活して来ました。

其れが妻の3面鏡の中に秘密のテープが有りました

其れを見た私は怒りと興奮する気持ちが同時に込み上げてしまいました

話は変りますが当時私は女性経験は一度も無く

本やビデオでの知識しか無く

当時は風俗も値段が高くて行けませんでした。

僕は車でも中古車は絶対買わず

何時も新車しか買いませんでした。

言い方は悪いですし時代遅れですが、

結婚するなら新車

所謂処女の人と自分で決めていました

処女じゃ無い女は中古車みたいで嫌でした。

里香にもそういう話をした事が有りました

里香も真面目で男性経験が無い

と話してくれました僕は

交際中有頂天でした。

僕と里香は交際中も

Bまでしかせずにいました

里香が言うには占い師に

僕との愛称を見て貰ったらしくて

彼氏(僕)と幸せに成る為には結婚するまでは

純潔を守る事が大切だと言われたらしいです。

初めてCまでするチャンスが来ました。

2人で泊まりで和歌山県の

白浜アドベンチャーワールドに行きました。

その晩は僕は里香の処女を奪う気で一杯でした

占いの話やや白浜の動物や

アトラクションの事など覚えていませんでした。

僕も里香に嫌われたくないので

我慢していましたが

いざ泊まりに成ると

隣に里香が寝てると我慢は無理でした。

キスは勿論胸も愛撫もしました

フェラは少しだけして貰いましたが

凄く嫌がりました。

それと里香のアソコを指で触ろうとすると

汚いからと拒否されました

里香に

「何故オマンコ

触らせてくれないの?」

と聞くと」

 

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「おしっko出る所だから汚いから」

「里香の事、愛してるから

好きだから触ったり舐めたり出来るんだよ!」

と言いくるめてクンニは諦めましたが、

指を1本だけ挿入しました

指は挿入出来ました。

「里香好きだよ、

愛してるとか言いながら」

何とかチンポ挿入に持ち込みました

緊張で中々完全に勃起しませんでした。

「痛い…無理なの、

まだ婚約していないし我慢して」

里香が凄く痛がりましたので

余計に僕は焦りました

「あっ出る…」

里香の入り口に亀頭を宛がって

1cm程挿入しただけで情けないですが

僕は射精してしまいました

結局血も出ずに処女は貰えませんでした。

帰りの新幹線の中でお互い

気まずい空気が流れていたのを思い出しました。

2人で話し合い占いの通りに

結婚するまではBまでで僕は、

我慢すると里香に約束してしまいました

カーセックスの時もパンティは、

絶対脱いでくれずにいました

フェラ抜きはしてくれますが、

上半身しか触らせて貰えませんでした

里香にオマンコ触らしてくれない理由を聞くと

「アソコ見たら我慢出来なくなって

貴方挿入してしまうから駄目

私貴方と幸せに成りたいから

それだけは駄目」

そう言われて僕もずっと我慢してました

1年間交際して

Bまでで我慢しました

そして無事里香と結婚しました。

結婚初夜妻は処女?

でした出血はしませんでしたが、

凄く痛がりました

中出しもオネダリされました

それがうれしくて妻を

今まで凄く大切にしてきました

僕は子供も2人欲しかったのですが

妻が出産は1人でもう沢山だというので

僕も子供は1人で我慢することにしました。

最近はSEXも年間2.3回という感じです。

子供が産まれてから自然とそう成ってしまいました。

男盛りの僕は毎日オナニーしたり

人肌恋しい時は適当に

 

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風俗で抜いていました

しかし僕が今まで処女だと

思って大切にして来た妻

新品だと思っていた

オマンコそれは全部嘘でした

最近私がそのテープを見付けるまでは

妻の3面鏡の奥に知らない昔の

Hi8タイプのビデオテープが有りました。

ビデオを再生して真実が判明しました

結婚初夜のSEXの痛がりも

全部妻の演技で騙されていたのです

特に中出しのオネダリそれは

妻と久しぶりのSEXをした後、

僕は妻の過去の話を知らない

振りしてわざと聞いて見ました。

「里香は僕と結婚初夜に

初めて最後までSEXした時

処女だったけどOL時代彼氏はいたの?」

妻が少し「ドキッ…」とした表情を

しました少し俯きながらこう話しました。

「もう時効だから話すけど

貴方と交際中も彼氏みたいな人は居たの

同じ職場の1つ年下の後輩君」

僕も焦りましたが妻が

こんな話をするのは珍しいので

ビデオと同じかどうか

絶対最後まで聞こうと思いました。

「え?僕と二股掛けてたの?」

「違うの、相手の人がずっと私に付き纏ってたの

結婚考えてる彼氏居るって

言ってもしつこくされて断っても何回も

告白してきて」

「それで如何したの?

遊んだりしたの?

絶対怒らないから

全部話してもう時効だから」

「何回かその後輩君と

ドライブとか映画とか行ったの」

「え?2人きりで?

もしかして変な事されたとか?

Hな事…」

「海行った時キスされたの

その時はそれだけ…」

「その時って?まだ有るの?」

妻が口篭りました

顔を真っ赤にして目に涙を浮かべています

僕はそんな妻が可愛く見えてしまい

後ろから抱きしめてこう言いました

「怒らないから全部正直に

話して欲しい…」

 

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ゆっくりと妻が語り始めました。

「結婚前のマリッジブルーって言うの?

それに成ったの

貴方の事好きだし幸わせだけど

このまま結婚して良いのかなって成って」

僕「そういえば婚約後少し元気なかったよね?」

「うん、その時に同じ課の

後輩君が告白して来たの

彼今年一杯でもう東北に

転勤だからって後悔したくないからって…」

「後輩君って里香と同じ課の人なの?

本当はキスだけじゃ無いんでしょ?」

里香がまた俯きました

僕は心臓をドキドキさせながら

妻の告白を聞いていました

「私が寿退職する送別会が終わったにね

彼(後輩君)が私にこう言ったの」

「里香先輩の事諦めるから

最後に一度だけ2人だけで飲みたい

本当に諦められるから

お願いします…」

妻は基本的に優しい性格なので

職場の後輩に頼まれると嫌とは

言えずに2人で居酒屋に行ったそうです

そういえば結婚式の1ヶ月前位に妻が

「送別会をして貰うから

その日は逢えないの」

という話を聞きました

何故か送別会の晩は

夜中でも妻とは連絡取れませんでした。

僕は何か変な予感がして

心配に成っていた思い出が有りました

其れを思いましました。

「それからワタシ飲み過ぎて

意識飛んじゃってて気がついたら

ベットの上で全裸状態だったの」

僕は唾を「ゴクリッ」と飲み干しました

額に冷や汗がにじみ出てきました

「貴方顔が真っ青よ

もう止めましょうこんな話

今更もめたくないし…」

「大丈夫だよ俺里香の過去の話

聞きたいし何があっても愛してるから

全部話して…」

興奮とショックな感情が込み

上げてきましたが既にハメ撮りビデオのテープを見て

里香が何をされたか分かっていました。

男が狼男に成るともう駄目でしょう

後輩君も計画的に

このチャンスを狙っていたのか?

 

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里香を欲していたのです。

里香が言うには僕との結婚に対する不安感や、

酔っていた事と愚痴を聞いてくれたりしてた何時も

弟みたいに思っていた

可愛い後輩君が告白して来てから

僕以外の男性と初めてデートを数回して

キスまでは許したけど決してそれ以上は

させなかったのに後輩の前で

泥酔してしまい恥かしい姿を晒してしまった。

訳が分からなくなり何時の間にか

ホテルの部屋に連れ込まれてしまい

下着まで全部脱がされて

恥かしい部分を全部曝け出して

ベットの上で寝かされている現実を思うと

恥かしさで体に力が入らなかったそうです。

ここからはハメ撮りエロビデオと

妻の告白通りに書きたいと思います

ビデオの画面は部屋の隅から

ベット全体を斜めに写していました

細かい行為は分かりませんが

何をしているかは分かります

勿論音声も有ります。

「里香さん好きです」

と後輩君が里香に覆いかぶさり

キスをしていました

「キス…だめぇ~そんなに

舌入れないでぇ~」

「里香さんもっと舌出して下さいよ

本当に嫌だったら言って下さい

もう止めますから」

その時妻は

何も言えなかったそうです

後輩君のキスは僕よりも

上手でキスだけで軽く逝かされたそうです。

そのまま首筋や脇の下や乳房などを

全身舐められました

僕がした事の無い行為をされて

既に里香のアソコは濡れて

トロトロ状態だったそうです。

後輩君の指がついに

婚約者の僕でも1回しか触れた事の無い

里香の処女オマンコにとうとう指が

「アッ…ソコは触らないでぇ~

彼氏にも最近触られていないからぁ~

指なんか挿れないでぇ~痛いからぁ…」

「へぇー?里香さん処女なんですね?

結婚決まってるのに?

彼氏さんとまだ最後までしていなかったんですね?

Hもうやりまくっているのかと思いましたよ」

「やりまくっているなんて

 

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恥かしいからもう言わないでぇ~」

「愛し合う者同士SEXするのは当然ですよ

ホラ僕の指が里香さんの大事な所

挿っちゃってますよ

ナカ(膣内)が熱いですよ」

「指でグチュグチュしないでぇ~

処女膜が破れちゃぅ~まだぁ

彼氏とぉ最後までぇして無いんだかぁ~」

「里香さん?本当は凄くSEXに興味有るんでしょ?

最後までしたいのにわざと我慢してるとか?」

「そうなのぉ~結婚式まで

お互い我慢してるのぉ~だからぁ御願い

その指抜いてぇ~」

「我慢は良くないですよ

里香さんのオマンコの中

もうドロドロに成っていますよ

女の匂いがプンプンするし

こんなに糸引いちゃってる」

「女の匂いなんて恥かしい

ダメェ…婚約したからぁ

もう直私結婚式なんだからぁ…」

「本当に里香さんの事好きなんです

Bまでで良いですから

僕もう転勤で里香さんと合え無いから

最後の思い出ですから今日だけ

恋人に成って下さい

それで里香さんの事諦めますから」

「Bまでだよぉ~彼氏ともまだBまでしか、

していないんだからぁ

彼氏にぃ結婚してから処女上げるって

約束したんだからぁ」

「勿論ですよ

里香先輩真面目で優しいですね

ますます好きになっちゃいましたよ」

「兎に角…ワタシ汗かいて汚いの

恥かしいからシャワー浴びさして…」

と里香は簡単にBまでと言いながら

許してしまいました

狼が餌を前にしてBまでなんて

中途半端で終わる訳が有りません

里香は後輩君のテクに堕ちてしまいます

「夢みたいです憧れの里香先輩と

こんな事出来るなんて僕嬉しいですよ」

「分かったの、もう嫌がらない

Bまでなら、でもっお願い

アソコは舐めないでぇ汚いからぁ」

「駄目ですよ

僕が里香さんを一杯感じさせて上げるんです」

と後輩君に言われ、里香は初めての

クンニを味わってしまいました

 

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後輩君が里香の股間に

顔を埋めてピチャベチャと

わざと淫猥な音を立てながら

里香の舌でクリトリスや小陰唇の肉ビラを

隅々まで舐めています

後輩君が舌先を尖らせて

膣口をツンツンしています

舌で処女膜を舐め上げていました

里香もその音と初めてのクンニの快感に

後輩君に身を任せるしか無い

状態にされてしまいました。

「里香さんのビラビラ可愛い

一杯舐めて上げますね」

「舌が、ハァハァ

でもクリ気持ち良い…」

「膣口も舐めますね

あっ処女膜美味しいですよ

舌挿れちゃお」

「舌がっ少しアソコに挿って

アッアッアン駄目ぇ…」

「里香さんのオツユ美味しいですね

僕が彼氏さんよりお先に美味しく頂きましたよ…」

「バカァ恥かしいよ~

でも…〇君気持ち良いのもっと舐めて」

「感じてくれたんですね

嬉しいです之どうですか?」

「アッ感じちゃうぅ、クリ弱いのぉ

イクッのぉ、ダメェ~指挿れなが

らクリ舐めないでぇイクゥイッチャウゥ…」

22歳の処女の女体です

一番生殖的に良い時です

男性にキスされて、

初めて女性器を指で奥まで弄られて

愛の告白を受けて里香の子宮は

受精を予感したのでしょう。

分泌液を大量に噴出しています

更に初めて舌でアソコをクンニされてしまい

快感にうち震えて子宮から脳まで

男が欲しいというドーパミン信号を送り

里香を諦めさせたのかは分かりませんが

とうとう後輩を最後まで受け入れてしまいます…

「ハァハァ見て下さい

里香さんの喘ぐ可愛い声で

僕の物がこんなに硬く成ってます」

と里香の目の前に肉棒を取り出しました

里香は僕のよりも一回り以上大きい

肉棒をみてビックリして思わず

「大きい」

とハッキリ声に出してしまいました

「え?彼氏さんのより大きいですか?

嬉しいです…これ舐めてくれますか?」

「うん、いいよ

パクッ、ジュポジュポ」

とぎこちないフェラです

後で里香が言うには大きいチンポだったそうです。

「里香さんお互いの性器を

舐め合いましょう」

里香と後輩君が69の形で

性器を舐め合っていしました

里香は後輩の指マン&舌テクで

常時逝きまくりでした

もう里香も後輩君も完全な恋人状態です

里香のフェラはジュボジュボと

奥まで咥えて舌使いも

激しく成っています。

僕にはしてくれた事が無い程の

激しいフェラでした咽喉の奥まで咥えこんでいます

里香がベットの上で

大きく股を開いています

後輩君は挿入体制をとって

里香の脚を持っていました

とうとう挿入されてしまいます

「里香さんのアソコに

如何してもこれ挿たいです

お願いします」

と後輩君が里香の膣口にチンポ宛がいました

「駄目だよぉ~Bまでなんだからぁ~

彼氏より多くなんて事無理

絶対に無理だからぁワタシ…

しょ処女守らなきゃ駄目なんだからぁ

婚約したんだからぁ~彼と約束したんだからぁ」

「でも里香さんの膣口ヒクヒクして

トロトロ状態ですもうチンポ欲しそうにして

僕の亀頭にパクついていますよ

ホラもう先っぽが挿っちゃう」

「駄目よ、Bまでで良いって言うからぁ

彼より多くはしないって

今日だけ恋人って…言うからぁ…」

「今日だけは恋人ですよね?

だから僕里香さんのアソコ

彼氏さんよりお先に舐めて

彼氏さんよりも多く里香さんの事

愛しちゃいましたよ」

「あんっでもぉ…それは…」

「ここまでしたら里香さんだって

これ(チンポ)挿れて欲しく成ったでしょ?

これ(チンポ)もお先に里香さんに

挿れても良いでしょ?」

そう言いながら後輩君は

そそり勃つ陰茎の根本を手で摘み

 

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里香の処女膜の有る膣口に亀頭を当てて

上下に擦り付けていました

「ほらっ亀頭が

里香さんの穴に少し挿って」

「もうっ特別だからねっ

思い出なんだからね、処女なのに

本当は彼氏よりお先になんて

駄目なんだから、結婚するんだからっ…」

「そんな事言って里香さんだって

感じちゃってるでしょ?

膣穴の入り口がヌルヌルですよ

僕の肉棒欲しくなったでしょ?

本当はこれ(チンポ)欲しいんでしょ」

「もう分かってて…

そんな事言わないのバカァ…」

「挿れますよっ里香さん

彼氏さんよりお先にっ」

「ンハァッ…〇君の…ワタシの

体の中に挿って来るっ」

白浜で僕がした時よりも

凄くアソコが濡れている事も有りまして

カチカチに硬い後輩のチンポが

簡単に処女膜を貫通して

「ズブッ」と半分ぐらい挿入されました

しかも後輩君は何をしても

上手でした余り痛くないように

5cm位挿入した所で一旦止めて

がっつかずに痛みを休めています

とうとう僕より先に後輩君が

里香に挿入してしまいました。

「里香さんほらっ彼氏さんより僕のが

お先に挿っちゃいましたよ」

「痛いっっ痛い」

「大丈夫ですか?痛いばかりですか?

それとも気持ち良いですか?」

「少しだけ痛いけど我慢出来るの

何か?変な感じ少し気持ち良いかも…?」

「それじゃ全部挿れますよっ」

後輩君が腰を押し込みますズブズブと

後輩君のチンポが里香の奥まで

完全挿入されました。

婚約者の処女を寝取られた瞬間です

それを画面で見た僕の興奮は

最高潮に達して手離し状態にも係わらずに

射精してしまいました

「う~んお腹の奥が

押されて変な感じぃ…」

「奥まで挿りましたよ里香さん少し動いて良いですか?」

「いいよ、でもそういえば

ゴム付けていないよね?」

「ゴム付きで処女じゃ無くなるなんて

里香さんは嫌でしょ?」

「でもぉ生って

まだ彼と赤ちゃん…痛…」

「心配要りません

余り突かずにゆっくり動きますから…」

「痛く無いように、優しく動いてぇ

やっぱり…ゴム付けないとぉ」

「ハァハァ大丈夫ですお腹に出しますよ」

1回目は後輩君は

腹上に射精していました

「里香さん本当に処女だったんですね

僕のチンポとそのシーツに少し血が付いていますよ

痛く無かったんですか?」

「友達は凄く痛いって言ってたけど

それ程じゃ無かったのけど

彼氏いるのにどうして最後まで

許しちゃったのかな?」

「里香さん僕とこうなった事

後悔してるんですか?

いっそ結婚止めて僕と付き合いましょうよ

僕が里香さん女にしたんだし責任とりますよ」

「そ、それは無理よ

もう式場も決まっちゃてるし、

之以上彼を裏切れないし

もう裏切っちゃったけど

何でだろ?ワタシホント如何しよう…」

里香が俯いてしまい暗い表情を見せると

後輩君が「そうですね」と里香を後ろから

抱きしめながら優しく話し掛けていました。

後輩君は女の扱いが本当に上手です。

里香の髪の毛をよしよしと優しく

手で撫でて上げながら目を見つめて

自分の唇を里香の唇に近付けていきます。

里香も嫌がらずに後輩君の唇を受け止めます

唾液を交換し合うような

濃厚なキスを始めてしまいました

互い完全な恋人状態でした

そして後輩君が里香に

決定的なアドバイスをしています。

「大丈夫ですよ彼氏さん

他に女性経験無いんでしょ?

男は単純だから初夜の時

大げさに痛がれば処女だと思いますよ」

後輩君のそのセリフに安心したのか?

箍が外れたのかとんでもない事を

後輩君に言ってしまいました



タグ:人妻,寝取られ,浮気,処女,エロ動画,ハメ撮り,カーセックス,車内,クンニ,フェラ
記事引用:Hな体験談
http://infomgitaiken.blog.fc2.com/


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